サロンのホームページは集客する上で大切なものです。ホームページを見てもらえるということは少なからず興味を示されているということです。そんな方のハートをしっかりとキャッチできるようなホームページにしたいものです。さて、みなさん、普段なにかのホームページを見ていて「この部分を知りたいんだけど載ってないなぁ」といった経験はないでしょうか?多くのホームページでは、一般的な質問対するQ&Aはあるようですが、そのほかのことが書かれていなかったり、詳しく書かれていないためよくわからないといった場合が少なくありません。わからなくてお客様が不自由されていることですので、きちんとわかりやすい説明をすること、新しく受けた質問はホームページに反映させていきましょう。わからない内容があると、いい気分にはなりませんが、丁寧で知りたい情報が載っているホームページなら親切で丁寧だと思ってもらえることでしょう。信頼できるにするために、相手の知りたい内容に答えられるホームページを作りましょう。
見る人の知りたい情報とは
2012年4月10日いつもホームページは理想の状態に!
2011年12月12日みなさんもインターネットを利用することが少なくないと思います
パッと見てわかるホームページ
2011年9月19日ホームページでの集客方法として、大切なのは見た人が「来たい!」と思うかです。ホームページはそのための様々な工夫を施す必要があります。来たいと思うには、まず魅力を感じなければなりません。サロンのホームページを見ているということは多少なりとも興味がある方の可能性が高いです。ですから、見ている人の悩み、不安、コンプレックスなどについてここに来ると解消できるということをアピールしていくことがポイントになります。そこで気になるのは、そのためには何をするのかですね。いきなり、どんなことをするのかなどの内容をだらだらと書いても読んでもらえません。大切なのは、パッとみたときの印象です。最初の印象でほぼ9割よしあしが決まると思ってもらってもいいです。めんどくさい内容やわかりにくいホームページはスルーされてしまうため、シンプルでわかりやすくする必要があります。シンプルにするには、どんな人に見てもらいたいのか、どんなことをサロンはするのか、それをすることでどうなるのかをそれぞれ明確にし、それぞれ15文字で説明できるくらいシンプルにできると理想的です。パッと見でわかるホームページを意識してみましょう。
お客様が気にするポイントを
2011年7月13日セラピストの中にはサロンを経営されている方もお見えになると思
書き込みをしてもらおう
2011年5月25日サロンに限らずホームページを見て、実際にその場所を訪れる決断をするポイントはどこにあるのか。例えば、旅先の旅館を決めるとき、例えばグルメのお店選び・・・よし、そこに行ってみよう!と決定する決め手は、結構実際に行ってみて良かったという利用者の声ではないでしょうか。その声を反映してくれるのが利用者の書き込みですね。書き込みのコーナーを上手く利用して、実際に体験した人のホットな情報を載せる事により、実際ホームページを訪れた人が、その書き込みの内容により行ってみたくなるサロンであることがよりリアルに伝わるのではないでしょうか。また、その書き込みがプラスのものばかりとは限りませんが、それでも書き込み情報があることでホームページを見た人は、より多くの情報を得ることができるわけですから書き込みのあるホーページは、集客においてもきっとプラスになると思います。
サイトの良し悪し
2011年5月6日サロンを経営されているセラピストの方の多くは、サロンのホームページを持っていることと思います。サロンのホームページはインターネット上にものすごい数存在しています。それだけの数あれば、良いサイトや悪いサイトも当然あります。良いサイトは集客できていますし、悪いサイトはネット上にただあるだけになっている可能性があります。さて、あなたのホームページは、ちゃんと集客できていますか?集客できていないところは、自分でも気がつかない間に悪いサイトになっている可能性がありますよ。そもそもここでいう悪いサイトとはどういったものかというと見る人のことを考えていないサイトになります。つまり自己満足のサイトということです。そういったサイトは、見てはもらえるかもしれませんが、集客には結びつきません。もし自分のホームページで集客ができていないのであれば、他のサイトと自分のサイトを見比べてみましょう。自分のサイトにないものなどをチェックしどんどん吸収してホームページを改善していきましょう。
第三者の視点
2011年4月25日もしも、あなたは肩が痛くなってしまい、インターネットで腕のいい治療院を探すとなったら、どんなキーワードで探すでしょうか?また、どんなところを見て治療院を選びますか?今、なぜこんなことを聞くのかと思われた方も思われなかった方も見えるでしょう。さて、今の質問をされたとき、パッと自分の中でキーワードがでてきたり、また、自分にあった治療院のイメージをされませんでしたか?実は、これが大切なことなのです。人は、自分の専門の事は知りすぎているため、逆にそういったことを知らない人たちが何を求めているのかが見えなくなってしまいます。これは、サロンホームページでもそうです。自分では、これ以上無いくらい完璧にしたはずと思っていても全然集客できないというサロンも少なくないようです。肩の話では、専門的な知識がないので、素人目線・お客様目線で物事を考えることができたと思います。意識として大切なのは、自分のサロンを第三者の視点・考えで見る事ができるかです。これができれば、何があれば便利か、お客様はどんなことが知りたいのか、お客様にフィードバックした方がいい情報はなにかなど、お客様にとって使いやすいホームページになっていきます。そうなると自然に見る人が増えていきますし、集客につなげることができると思います。
ライバルサイトから学ぶ
2011年4月18日サロンの経営をされている人もされていない人もいることと思いますが、皆さんはどのようにして集客をしてみえるでしょうか?たぶん多くの方は、インターネットのホームページを活用してみえるでしょう。パソコンが普及し、インターネットは多くの方が利用しています。それに伴ってサロンのホームページも増えてくるかもしれません。しかし、その中でも、集客のできるサロンホームページもあります。まず、ホームページから集客するために大切なことは、「来たいと思ってもらう」ことです。見るだけで終わってしまうパターンのサイトもあるようですが、それでは集客にはつながりません。ネットから集客をもっとしたいのであれば、自分のホームページを良くするために他のライバルサイトを研究しましょう。自分は見る側の視点になり、サイトを見ていいと思ったところをどんどん取り入れていきましょう。それが、記事の内容なのか、レイアウトなのか、カテゴリなのか、画像なのかなんでもかまいません。とにかく自分のいいと思ったところを吸収していくことで、自分のホームページをより高めていくことができるでしょう。大切なのは、常に改善していくことです。
リンクの活用
2011年3月23日ホームページから集客をするためには上位検索表示対策をしていく
お客さまの声を載せよう
2011年1月27日ホームページは自分のお店の分身です。